【終了→次回開催は9/17です】【自治体担当者向け/2026年11月 防災庁設置】日常の「快適」を有事の「命綱」に。AI×フェーズフリーで挑む、これからの地域防災
2026年11月の「防災庁」設置に向け、国の動きが本格化しています。
そんななか、自治体や企業には、これまで以上に実効性のある防災体制へのアップデートが急務となっています。
しかし、「有事」のためだけにつくられた防災システムには、
「平時」である日常においては身近になりにくく、
市民の無関心や、いざという時に活用できないという課題があります。
災害は予期できない。
だからこそ、日常の快適さ(平時)から非常時の安全(有事)へとシームレスに機能する「フェーズフリー」な仕組みが必要です。
今回の「DEA LABO meetup」は、
空間解析AIを活用した「人と空間を優しくつなぐ」仕組みでフェーズフリーなサービスを扱う
株式会社バカン 代表取締役 河野 剛進氏をゲストにお迎えします。
「AI×フェーズフリー」をキーワードに、日常の快適さと有事の安心をシームレスにつなぐ最先端技術を紐解きます。
防災庁設置という転換期を迎えるいま、義務で終わらせない「住民の防災意識をも高める仕組み」のヒントを、共に見つけませんか。